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2023年8月17日木曜日

新101系 × 旧2000系 リバイバル撮影会


7月22日・23日、武蔵丘車両基地にて「よみがえれ!往年の姿!新101系×旧2000系リバイバル撮影会」が行われました。7月23日(第2部)のチケットが確保できたので、参加してきました。


2022年10月23日日曜日

「西武トレインフェスティバル2022 in 横瀬」

 
「西武鉄道創立110周年」×「鉄道開業150周年」を記念して、10月15日・16日に「西武トレインフェスティバル2022 in 横瀬」が開催されました。

2021年12月31日金曜日

「奥武蔵」ヘッドマーク


鉄道に興味を持つ人であれば、多くの人が関心を引かれる「ネームド・トレイン」。その目的は初詣やハイキング、遠足、海水浴などへ向かう行楽客輸送、またそれらの宣伝などさまざま。

西武鉄道では西武秩父線開通以前より、吾野までハイキング急行を運転。出発時刻ごとに愛称が異なり「武甲」、「正丸」、「奥武蔵」、「伊豆ヶ岳」の4種類がありました。1969年10月の西武秩父線開通後は、5000系レッドアロー号による「特急ちちぶ」や「特急こぶし」(山岳夜行特急)のほか、通勤車両を使用したハイキング急行「奥武蔵」、「奥秩父」を運転。ヘッドマークも青色を基調とした新しいものとなりました。

西武鉄道のヘッドマークと言えば青色「奥武蔵」の印象が強く…以下、僅かではありますが、イベントや臨時電車で取り付けられた「奥武蔵」の写真を紹介します。

2021年2月6日土曜日

流鉄「流星」号



全般検査と同時に塗装変更が行われ、再デビューした流鉄「流星」号(5002F、元西武鉄道275F)。今回は「流星」号の旧塗装の記録を中心に、振り返ってみます。

2021年2月1日月曜日

245F 甲種輸送



1月23日~24日、245Fの甲種輸送が行われました。予定では、以下のように245Fと251Fが入れ替わるはずでした。

日付予定区間編成カラー
1/23~1/24新秋津→武蔵境245Fツートンカラー
1/24武蔵境→新秋津251F近江鉄道カラー

しかし251Fの甲種輸送は行われることなく、八王子まで輸送された245Fが小手指に戻ってきています。以下、2日間追いかけた245F甲種輸送の記録です。